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JA和歌山中央会 中家会長 次期全中会長への立候補表明

 JA和歌山中央会代表理事会長 中家 徹 は、残された農協改革等JAグループにおける重要課題に対応するため、次期全中会長への立候補を表明いたしました。

 立候補にあたり、中家会長は、「農協改革後、JAグループを挙げての自己改革により、政府から一定の評価を受け農協改革集中推進期間を終了できた。しかし、農協法5年後検討条項の期限を来春に控え、引き続き自己改革や対話運動の成果等重要課題への対応が求められている中、未曾有の災禍である新型コロナウイルスは、農業・農村、JAグループに甚大な被害をもたらし、その対応が一層困難な状況となっている。そのため、農協人として半世紀、全中会長として3年の間に培ってきたものを総動員し、『JAグループの力』『協同の力』を結集させ、このピンチをチャンスに変えられるよう、粉骨砕身、取り組む」と決意を述べました。

【中家会長経歴】
 JA紀南 代表理事組合長     平成16年6月~平成24年6月
 JA和歌山中央会会長       平成24年6月~現在
 JA全中 会長          平成29年8月~現在

 

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